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 今日はJR茅ヶ崎駅周辺でビラ配り。茅ヶ崎は桑田圭祐の出身地。モデルルームの中は終日有線(CD?)でサザンの曲が流れていた。

 因みに原由子の出身は横浜市関内で、実家は某有名ガイドブックの横浜編にも載るくらいの有名な天ぷら屋だそうだ。名前は「天吉」。現在実兄が店主らしい。

関内は横浜スタジアムやカレーミュージアムなら行った事あったけど。あとNTTに電報のアルバイトの面接に行ってブラインドタッチが出来なくて落とされた苦い記憶がw。

電報って日本では関内が発祥の地だそうで。

(コピペw⇒)横浜地方検察庁の入口脇には電信創業の地の碑がある。1869年(明治2年)、東京築地運上所内の電信機役所内と横浜裁判所構内とを結んで電報の取り扱いが始まったことを示す碑だ。当時の通信機の通信速度は極めて遅く、一分間に五、六文字程度の近距離用のものであったらしい。

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# by tokkey_0524zet | 2005-02-06 23:06 | 音楽 | Trackback(2) | Comments(2)

〝I shall return to Kamakura.〝

〝I shall return to Kamakura.〝_c0017651_4345835.jpg

        ↑は鶴岡八幡宮に拝賀をしている上杉謙信の図。

 以前鎌倉市内に住んでいた事がある。

 と言っても市内の外れ、東海道線「大船」という所で横浜市に近い木造風呂無しアパート。(〝銭湯通い〟って割と好きだった。)2階の窓からは小さな山が見えた。

 毎年4月にお祭りがあって、鶴岡八幡宮馬場で流鏑馬をやったり義経・静の「源氏武者パレード」や「静の舞」をやったりしていてよく行ったものだ。8月には江ノ島で花火大会も開催されて、人ごみに揉まれながら歩いていたのが思い出される。


 根が田舎者のせいか、周りに山とか海が見える所の方がとても落ち着く。少なくとも東京23区内ではもう生活したくないなぁ。人が多くて嫌になる。もし自分の家を持つとしたら、都心に電車一本で出られる〝地方都市〟的な所にしたい。

 現在住んでいる場所は家賃も安く、都内へ通うにはとても便利だが窓から見えるのは隣の家の壁。風情も糞も無い。(でも今そんな我儘は言ってられない・・・。)

 JR東海道本線(特に大船~小田原間)のあの雰囲気も好きだけど。電車から海が望めて。いかにも「地方都市」という感じ。

 そういう所にいつかは住みたいと思う。

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# by tokkey_0524zet | 2005-02-03 22:50 | エッセイらしきもの | Trackback(3) | Comments(4)
 1/27(木)から6日間のイベントだったが、私が入ったのは初日と最終日のみ。(間に他の仕事があったので)会場の準備と片付けの両方に関わる。

初日、休憩時間に外袋が破れて返品予定の「生八ツ橋」をただで貰って食べる。八ツ橋なんて高校の修学旅行以来。

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# by tokkey_0524zet | 2005-02-01 22:36 | 日記的なもの | Trackback | Comments(0)

ハイエナ・・・^^;。

 今日は不動産関係のビラ配り。

仕事のやり方はと言うと、他のモデルルームの近くに張り付いてそこから出て来たお客にチラシを渡せ、というもので露骨に他社の〝おこぼれ狙い〟

まるで他の動物の獲物を横取りするハイエナの様だと自分でも思ったw。(そこのモデルルームの人からは「敷地内に入らないで下さい」とか「僕らの視界から消えて下さい」とか言われるし・・・。)


 でもハイエナ、実はちゃんと自分たちで狩りをして自分の食い扶持は自分で稼ぐ動物なんだそうだ。こういう従来のイメージってハイエナに失礼かも。

 世界で2番目に大きいクレーターであるタンザニアのンゴロンゴロではなんと、ライオンの食べている獲物の5割以上がハイエナから横取りしたものだというデータがある。(もちろんこれは他の場所に比べ高い割合ではあるが。) ←他のサイトで得た知識w。

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# by tokkey_0524zet | 2005-01-29 21:37 | 日記的なもの | Trackback | Comments(0)
 「蒼天航路」の楽進のファンだ。(曹操配下の武将。)決して美形キャラではないのだがあの男臭さ、フェロモンは面食い女共には分かるまいw。小柄ながらガッチリした体躯、太い首、太い腕。いいなー。

 私はどうも楽進が「花神」の村田蔵六とダブって見えてしょうがない。前者は肉体派で後者は頭脳派なのだが根底にあるものが、よく似ている。

楽進は小柄な体からは想像もつかないほどのクソ度胸の持ち主で、戦場においてどんな苛烈な状況にあっても一歩も退かず「常に前進」がモットー。(作中登場する時には必ず〝ズン 〟とゆー字が極太で書かれているw。)極度の無口で、性格も「人の指図は突っぱねる」頑固さ。

村田蔵六は顔に一種力のこもったブ男で(一度見たら決して忘れられないw)、鉄壁の合理主義者。無口でとびきりの無愛想で、恐ろしく頑固。夏場ひとに「暑いですね」と挨拶されて、「夏は暑いものです」と答える男(笑)。

「イデオロギーの時代に現実論をもって終始することは、イデオロギストから殺傷されることは確かであり、それについて蔵六が剛情にもいささかもその主張をくずすことがなかったというのは、やはり凄みがある。」        
                                             「花神」より。


↓図は村田蔵六(肖像画)と楽進(自己流w)。
大村益次郎(村田蔵六)と楽進文謙。_c0017651_1921430.jpg

大村益次郎(村田蔵六)と楽進文謙。_c0017651_2024181.jpg

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# by tokkey_0524zet | 2005-01-26 15:20 | 漫画の話 | Trackback(1) | Comments(2)

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