戦後最悪、相模原障害者施設19人刺殺事件。 |
相模原市緑区(旧津久井郡津久井町)は以前にも佐藤一麿と秋山智咲が歌舞伎町のキャバクラで働いていた知人女性の遺体を遺棄して墓地に埋めた事件があったり、津山30人殺しと類似した相模湖ジェイソン村伝説があったりして物騒な土地柄。
以前小田急相模原に住んでいた時にも南口駅前の雑居ビルで中国人のマッサージ師だかエステティシャン女性が殺害された事件があったし(未解決)、2014年には北口で通り魔事件もあったし、今年6月に南区東林間のアパートで23歳の美容師の女性が窒息死した事件(未解決)もあったし怖い街だ(;*△*;)。
この事件で加害者・植松聖の両親について「成人してるんだから親に責任は無い」という意見もあるが、加害者精神科退院の際の条件が「父、母、加害者の3人で生活する事」。
そして、退院後の加害者の様子を警察に報告する様両親は指示されていたという。
何故か両親は加害者を残して八王子市に引っ越しており、加害者はやまゆり園が見える一軒家に一人で暮らしていてこの事件が起きた。
退院の条件の話が本当なら、成人しているとはいえ精神科で「自傷他害の恐れがある」と診断されて措置入院させられた子供を放置していた親にも責任はあると思う。
ともあれ精神疾患や妄想性障害でも死刑になった判例はあるそうなので、その方向でお願いしやす
↓気が向いたらどぞ。












