高槻市中1放置子殺人事件。 |
事件では、平田さんと星野さんは13日未明から早朝にかけ、京阪寝屋川市駅前の商店街を往来するなどしていた姿が、複数の防犯カメラに写っていた。この後、連れ去られたとみられている。
早朝の商店街はシャッターも閉まり、しんと静まりかえった場所。駅前も人影はまばらだ。奈良女子大の瀬渡章子教授(住環境計画学)は「死角や薄暗いところなど、(まちなかに)危険な場所があること自体は特別なことではない。子供自身が危機意識を身につけられるよう、大人は危険な場所や時間を伝える教育が必要だ」と話す。(Yahoo!ニュースより)
また幼い子供が犠牲になる事件が起きてしまった。
子供の事件は被害者でも加害者でも責任は親にある。じゃなければ「保護者」なんて呼ばない。
被害者の家庭環境は家から追い出されてテントを買って野宿したとか、金も持たせずに友達の家へ外泊させたり深夜の外出を黙認したりという情報があるが、「ありえない親」と思わざるを得ない。
「死んだ人やその周りの人間を悪く言ってはいけない」風潮が日本にはあるが、こういうネグレクト親の認識を改めない限りまた同じ事件が起こる。
ともあれご冥福を。
↓気が向いたらどぞ。
性犯罪の再犯率を考えると
韓国のようにGPSで追跡せざるを得ないかもしれませんね(>_<)
大分市でも女児が行方不明になっていましたが
事件性が無くて一安心
捜索願いを出すのが遅過ぎないか?という気はしましたが…(-_-;)
日本のマスコミは深く掘り下げずに
新しい話題に流れていく傾向が強いので…
次から次へと話題を提供する橋下市長は
好きにはなれないけど
したたかですよね(-_-)
奈良方面に「共犯者」がいる気もします。
“知らずに加担してしまった協力者”的な存在。
単独犯にしては奈良に8時間もかけて立ち寄ったりと不自然で無駄な動きが多いので。
犯行に使った道具を隠しておいたりとか。












