あ、まずは自己紹介を。 |
5月24日、長崎県大村市生まれ。(佐賀県佐賀市生まれだが、戸籍上はそうなっている。幼稚園の途中までは佐賀にいたけど)東京都在住。B型、双子座。
長崎県立某高校卒業後、早稲田大学教育学部国語国文学科へ入学。(大学時代、サークルは「漫画研究会」に所属。)
24歳の時講談社「月マガチャレンジカップ」にて佳作受賞。「地獄の独楽雄」とゆー作品だった。(今考えると凄いタイトルw。)
一年間ほど漫画家・とだ勝之 先生のアシスタントをした経験有り。
こうの史代さんとはアシスタント仲間で、広島と長崎出身のため仕事場では“被爆民”と呼ばれていた^^;。
平成10年、第43回小学館新人コミック大賞・佳作受賞。受賞作は「どリトル先生奮戦記」。その後受賞作をもとにした読み切り「熱血!どリトル先生」を別冊コロコロコミックに描いたところ編集部内で受けがよく、読者の反応を待たずそのまま連載に。
(事実『第1回目』のアンケート結果は漫画作品の中では6位。並みいる連載陣を殆ど喰った。流石にポケモン関連の漫画には勝てなかったけれど。だが話が進むにつれてテンションは下がり気味だったと今では思う。)結局7回続く。単行本が小学館てんとう虫コミックスから出ている。全1巻。
次に別冊コロコロに描いた読み切りは「超能力少年R(アール)」。アンケートの結果がそこそこだったので連載になる。回数的には「どリトル先生」よりも長く続いたが人気は今一つで、これは単行本化はされなかった(T_T)。
趣味:
高校野球・プロ野球観戦(一応ヤクルトファンだがここ数年神宮球場に行っていない(^^ゞ)、史跡巡り。たまに温泉や銭湯に行く事。
2007年、竹書房「禁断のグリム童話スキャンダル」に「八天岳の天狗様」を発表。
2008年~、「八天岳の天狗様」電子書籍化。
2009年、「淫姫 性技の極みを貪り求める姫君たち」(竹書房)に「八天岳の天狗様」が収録される。
↓気が向いたらどぞ。
どうぞよろしくお願いします。
ぱんだも長崎ですよ。諫早です。今は宝塚に住んでますけどね。
単行本も出てるんだ~!すごい!!
どリトル先生って、とっても小さい先生ってこと??
ちなみにマガジンで「ファンタジスタ」を書いていた草場ちゃんとは
同級生です!
では、頑張ってくださいね~応援してます。
応援クリックもしてます(笑)
プロになれたってことは基本が出来てるわけだろうから、あまりこだわることはないと思います( ´0`)ノ
こないだまで手伝ってた売れっ子あんちゃんは、漫画ばっかりでした。
めんどくさいから続けるのイヤって言ってた。贅沢ものだで。
昔アシスタントに行ってた漫研の先輩(少女漫画家、現在は青年誌を中心に活躍中)も、「今やってる連載は編集の意向でやらされてるものなので早く終わらせたい」などと贅沢な事を仰っておられました。因みに当時流行のバスケ漫画でした。
「カネシゲタカシの野球と漫画☆夢日記」というブログを運営しておりますカネシゲともうします。
漫画家志望の方がいるかなと思いきや、プロの方にお返事いただけるとは思っていなかったので驚きとともに光栄に思います。
僕はデビューから数えて5年ぐらいであり、現在のフィールドはパチスロ雑誌や音楽雑誌やパソコン本など、いつのまにか多岐にわたってしまいました。野球もののギャグ漫画を子供向けに描いていたのですがね…(苦笑)
コアな野球好きの漫画家の方がおられると知り、なんだかとても嬉しくなりました。今後ともよろしくお願いいたします。
私はデビューはかなり前だったんですが(学生の頃からバイトでゲーム漫画や学習漫画を描いてたりしたので厳密にはいつデビューしたのか分からないw)、現在は仕事が全く無いプー状態。こんなヘタレで良かったら宜しくお願い致します♪。
改めて親近感湧きましたです。大村は僕の母方の祖父が何年か住んでいました。亡くなった話は記事に(臓器移植で)しています。大村の駅前で、当時(僕は小学校中学年くらい?)はまだいくらか賑やかだった頃です。テレビの「大村名店街アワー」ってご存知ですか?アバのダンシングクイーンが流れていたやつ。当時の僕には大村市は都会でした。












